赴任後コーチングコーチング体験者の声

 

体験者インタビュー

自分の果たすべき役割について、認識の変化はありましたか?
  • 本社と現地にいる関係者を巻き込んで議論するようになった。
  • 部下をどのように指導したらいいか考えるようになり、それが自分の役割の一つだと気付いた。
現地での人との関わりについて、どんな変化がありましたか?
  • 伝えたことができていないと感情的になることが多かった。今は少し自分を見直すようになった。
  • 周囲との信頼関係の大切さを改め思い知った。
  • 相手が自発的なるかならないかは、自分次第かもしれないと考えるようになった。
価値観の違いについて、気づきがありましたか?
  • 人によって、コミュニケーション方式を変えることは今までにはない視点。
  • 相手にただ合わせるのではなく、お互いが腑に落ちることができるよう、心がけるようになった。
  • 自分の印象が思った以上に悪かった。どんな言葉や行動がそのような印象を与えているか、気を配っていきたい。

関係者インタビュー

赴任者がコーチングをうけたことで、お互いの役割認識に変化がありましたか?
  • 自分の重要度のつけ方と、上司が求めているものとでギャップがあることに気付いた。
  • 自分の業務を十分理解しているつもりだったが、思い込みだった。早く気づけてよかった。
  • ただ言われたことをやる、今日の仕事だけを考えて効率よく働くことが求められていると思っていたが、そうではないことが分かった。業務の計画を自分で考えるようになった。
赴任者との関係性にどんな変化がありましたか?
  • 今までの会議は日本が中心で、また、意見を言ってもあまり聞いてもらえなかったが、今は以前より自由に自分の意見を言えるようになった。
  • 関心をもってもらえていると思う。指示を伝えるだけではなく、どんなことを思っているのかを聞いてくれるようになった。
赴任者の価値観に変化があったと思いますか?
  • 赴任者は話を聞いてくれないし、彼らに話しかけることも嫌だった。今は、自分から相談しに行けるようになってきた。笑顔が増えた。
  • 上司がどんなことを考えているか、前より予想出来るようになった。自信を持って仕事を進めるようになった。

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