管理職および候補者の経営知識レベルを測定。 経営リテラシーテスト

管理職および候補者の経営知識レベルを測定。

経営リテラシーテストは、オンラインテストにより、経営戦略、マーケティング・事業開発、会計・財務、論理的思考の4領域における知識レベルを測定します。対象者の強み・弱みを把握して、研修その他の教育施策の立案に役立てます。

研修実施前の測定ツールとして

研修計画策定の際、こんなこと考えていませんか?
  • 毎年やっている研修は、受講者のレベルに合っているのだろうか?
  • どの知識を補えばよいか正確に把握できていない
経営リテラシーテストで、 スキルの把握・効果的な研修ができます! 経営リテラシーテストにより、 こんなことができます!
事務局:結果分析→研修内容→研修実施。受講者:経営リテラシーテスト実施→結果受付→研修受講。 事務局:結果分析→研修内容→研修実施。受講者:経営リテラシーテスト実施→結果受付→研修受講。
活用例 活用例
『中途採用者向け、新任管理職研修』前の、現状の知識把握

受講者の知識定着度を客観的に把握することで、受講者の現状に合わせた研修内容を策定できます。

研修受講後の振り返りツールとして

こんなこと考えていませんか?
  • 研修で、受講者のスキルが、どれだけ向上したか
    把握できていない
  • 研修後に、どんなことをすればよいのだろうか?
経営リテラシーテストで、
知識定着度の測定・明確なフォローの実施ができます! 経営リテラシーテストにより、 こんなことができます!
事務局:研修実施→結果分析→追加フォロー施策。受講者:研修受講→経営リテラシーテスト実施→結果受付。 事務局:研修実施→結果分析→追加フォロー施策。受講者:研修受講→経営リテラシーテスト実施→結果受付。
活用例 活用例
『管理職研修』の知識定着度の確認

実施した研修での知識定着度を把握することで、研修の効果を可視化できるとともに、次回以降の研修内容の策定の参考にできます。

「経営リテラシーテスト」の優れている3つの特長

1. 「経営に関する基本的知識がどの程度備わっているか」を測定

総合及び各領域別に、管理職として必要な「経営に関する基本的知識がどの程度備わっているか」を点数で評価します。また人事担当者にとっては、社員の受検結果や傾向を踏まえ、人材配置や転換の判断材料として使うことができます。

2. オンラインで受検

期間中であれば、都合のよい時間や場所で受検が可能です。

3. 知識不足を補うための各種学習プログラムを完備

『経営リテラシーテスト』をきっかけとして、お客様のニーズに合わせて 集合研修/映像教材/通学型スクールをご提案できます。また、複数プログラムをカスタマイズすることも可能です。

「経営リテラシーテスト」サンプル画面

「経営リテラシーテスト」の概要

出題領域 設問数 出題方式 制限時間 受検料
経営戦略 20問 択一式 80分 5,000円
(一人あたり・税別)(一人あたり)
(税別)
マーケティング 20問
会計・財務 20問
論理的思考 20問
合計 80問
  • 導入をご検討される方には、無料体験テストをご提供しております。詳しくはお問い合わせください。
  • 「経営リテラシーテスト」は法人向けサービスです。個人のお客様へのご提供は行っておりません。

関連情報

経営リテラシーテストに関する資料請求・お問い合わせ

経営リテラシーテストの詳細や成果、その他のプログラムのカスタマイズについては、お気軽にお問い合わせください。

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03-5294-5573
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