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Cicom LXD

Learning eXperience Design

まなラン

映像講座 × オンラインミニワークショップ × ラーニングプラットフォーム

「ジョギングする(Run)ように学ぶこと(Learn)を楽しんで習慣化してほしい」
そんな想いから生まれたプログラム

3種類のラーニング・タッチポイントを組み合わせた、
集合研修よりも多くの受講者に、自己啓発より高い学習効果をもたらすプログラムです

VUCAな時代、人生100年時代の到来やジョブ型雇用への切り替えが始まりつつあるなど、従来の画一的で一方的な教育施策から、学習者が自らのキャリア実現に向けて自律的に学習を進めていく意義が高まっています。
また、消費者ニーズの多様化、プロダクトライフサイクルの短命化やインターネットによる情報格差の消滅等を背景に、顧客の体験価値を重視する流れが形成されています。テクノロジーの進展やITリテラシーの底上げにより体験価値を実現する技術的環境も整いつつあります。

これらの背景からサイコム・ブレインズでは、従来の提供者主体で効率重視の手法ではなく、学習者主体で学習者の体験価値を重視した新しい学習設計であるLXD(Learning eXperience Design)に基づいたプログラムを開発しました。

ID(Instructional Design) → LXD(Learning eXperience Design) の図
目次

このようなお悩みはありませんか?

  • 人材開発部門のお悩み
    集合研修は効果は高いが、
    費用や管理工数を考慮すると対象者が限られる
    自己啓発を奨励しても、学習してほしい人ほど
    やってくれない
    研修の拘束時間が長いと現場から文句を言われる
  • 社員のお悩み
    選抜研修の対象者に選ばれない
    実務への活かし方を知りたい
    人事が設定する研修は、
    自分が学びたいことからずれている
    映像教材を見るだけでは物足りないけど、
    研修で丸一日拘束されるのはかったるい

サービスの特長

  • 受講人数の上限はなし

    受講人数の
    上限はなし

    インプットには映像教材を使用するため、集合研修のように受講対象者を選抜したり開催を分けたりする必要がありません。

  • 学ばせっぱなしにしない設計

    学ばせっぱなしに
    しない
    設計

    実力テストやセルフチェック、ミニワークショップ、プラットフォーム上での学びあう仕掛けにより、良質な学習体験を提供します。

  • 学習者の拘束時間は最低限

    学習者の
    拘束時間は最低限

    ミニオンラインワークショップは1回1時間とし、集合研修と比べて負担が少なく参加できます。

  • 運営管理の工数は最低限

    運営管理の
    工数は最低限

    映像講座やセルフチェック、ミニオンラインワークショップの通知メールの配信等はすべてプラットフォーム上で当社がセットするため、貴社の運営管理の工数は最低限です。

サービス概要

学習内容と学習タイミング、ラーニング・タッチポイントのブレンドを考慮することで、
受講者の感情曲線をコントロール。
徐々にポジティブな感情に受講者を導くことで、全体として『良質な学習体験=学習効果の最大化』を目指します。

Cicom LXD

  • ビジネスマスターズの映像コンテンツ1~3講座の自己学習
  • ファシリテーターによるオンラインミニワークショップ等を通じたアウトプット
  • ビジネスマスターズのプラットフォーム機能を活用した学習促進および知識定着と理解促進
映像講座 × オンラインミニワークショップ × ラーニングプラットフォーム
集合研修よりも多くの受講者に、自己啓発よりも高い学習効果を

ラーニングジャーニーマップの例

学習者の感情曲線が課題やテストによる落ち込みを乗り越えて
徐々に上向くようにラーニング・タッチポイントを設計・配置します。

ラーニングジャーニーマップの例の図

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プログラム ラインアップ

他テーマもご用意しています。お気軽にお問い合わせください。

よくある質問

初期費用はかかりますか?

初期費用はかかりません。プランにより最少受講者人数(20~50人程度)の設定がございます。
受講者人数の上限はございません。

ミニワークショップなしでも実施できますか?

受講者の自律性が高い場合は、ミニワークショップをおこなわずプラットフォーム上でのピア・ツー・ピア ラーニングに置き換えることも可能です。
また、プログラムによってはミニワークショップが組み込まれていないものもあります。

事務局側で学習状況の確認はできますか?

はい。受講者ごとのプログラム受講状況、映像講座の視聴状況、テストの受検結果等を管理画面でご確認いただけます。

受講者に対して、学習のタイミングに応じた通知は自動でおこなえますか?

はい。プログラムの進行に応じた事前/事後課題やテスト等のご案内、ワークショップの開催URLの通知などは、
システムから自動で受講者に対してメール配信するほか、受講者はご自身のマイページからもご確認いただけます。

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