女性管理職・候補者育成のプロが診断

女性部下・同僚への対応「よかれと思った」vs「ありがた迷惑」思い込みによる勘違い「無意識の偏見」がありませんか?

  • google+ 共有
  • b! はてぶ

女性活躍や外国人社員の増加など多様化した職場の壁となっているのが「無意識の偏見」です。
「無意識の偏見」による間違った理解や思い込みを取り除く事が、職場でのダイバーシティ(多様性)を推進する鍵となります。

以下の12の設問の中で「Yes」と思う設問にチェックを入れてください。女性人材育成のプロがあなたの「無意識の偏見度」を診断します。

無意識の偏見度チェック※設問にお答えください。

■監修

太田 由紀 サイコム・ブレインズ株式会社 専務取締役
女性管理職・候補者育成、女性社員の上司研修担当講師
太田 由紀 Yuki Ota
一橋大学社会学部卒業。株式会社リクルートにて中小企業の新規顧客開拓営業、および求人広告媒体の編集制作を担当。キャリアや人生を自ら切り開き構築する人々とともに歩み、支援したいという思いから1986年ブレインズ株式会社を設立。2008年にサイコム・インターナショナルとの合併を経て同年より現職。講師として約1万人への研修実績を誇る。近年は管理職になったばかりの女性とその候補に対する「女性管理職育成講座」や、女性管理職を育成する立場にある上司に対する研修を立ち上げて講師を務め、年間3000人以上の研修実績を持つ。

女性管理職および候補者の育成に関する資料請求・お問い合わせ

コンサルティングの詳細や成果、プログラムのカスタマイズについて、お気軽にお問い合わせください。

電話でのお問い合わせ
03-5294-5573